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地域実践活動に関する大学教員ネットワーク

近年盛んに行われている大学と地域の連携によるまちづくりの実践。

僕もその価値や可能性を最近考えているのですが、国レベルでもその動きがあることを小田切先生が教えてくださいました!
それが、「地域実践活動に関する大学教員ネットワーク

※以下の□で囲まれている部分は、総務省HPで紹介されている文を引用させていただいております。

設立趣意
地方公共団体や地域づくり団体との連携・調整、教員相互の情報交換等を円滑化する仕組みとして、各地の大学の教員・学生が現場に飛び出して地域おこし活動を実践することを支援し、地域活性化、地域の人材育成及び大学の教育・研究活動の質の向上を目指します。(一部省略)


※設立趣意の詳しいものはこちら



そんな実践例として、我が地域ガバナンス論研究室の取り組みが紹介されていました(^_^)/

教員名     「小田切 徳美 教授」
実践活動の場 「新潟県村上市」
実施時期    「平成16年~現在」
取組の概要
ゼミ単位で行われている「フィールド調査実習」(3年生)で、新潟県村上市山北地区において集落構造や再生策に対する調査を毎年行っている。調査報告会の他、山北支所が主催する「魅力ある集落づくり楽習会」での政策提言、地域内の小中学校関係者による「郷育会議」による「地域力を考えるつどい」等にゼミ生とともに参加し、住民との交流を図っている。一部の学生は卒業論文の研究対象地域として、より詳しい地域調査も行っている。


※「フィールド調査実習」に関するブログはこちら


小田切先生のコメント

私達の研究室では、農山村を中心に、地域の実態とその再生への戦略や政策的課題を研究しています。特に、地域コミュニティと新しい地域産業の形成は、農山村の地域づくりの車の両輪となるもので、この2点が現在の主要な研究テーマです。こうしたことを追求するためには、なによりも、現場の実践から学ぶことが必要ですが、それにとどまらず現場の緊張感の中で理論化をすべきとしています。地域での実践活動との連携は、そのために欠かせない営みです。地域の皆様と大学との連携について情報を発信し、連携を深めていきたいと考えています。



自分の所属している研究室がこんな形で紹介されていると、なんだか嬉しくなりますね(*^_^*)

明治大学農学部食料環境政策学科の方は、これは地域ガバナンス論研究室の一面ではありますが、ゼミ選びの際に参考にしていただけたらと思います(^^♪

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中村から研究室にプレゼント!

昨日に引き続き、研究室をキレイキレイしに大学に行きました!

今日は研究室の壁ではなく、研究室内の床にマットを敷いてみました(*^_^*)
というのも、ゼミ中によく靴を脱ぐんですが、今の床は非常に冷たいのです(~o~)
そんな問題を解決すべくやってみました~

研究室2
写真を見ていただければ分かるように、机の下はこんな感じになりました!
これで裸足でも冷たくありません!たぶん(笑)


で、研究室全体の雰囲気ですが…
研究室3
こんな感じです。

ちょっと違う場所から撮ると…
研究室1
ってな感じです。
基本的には、机の下あたりにマットが敷かれています。

なので、土足で全然かまいません(^_^)/
ちなみに僕はこれからスリッパを利用しますが~


という感じで、床のマット敷きも終了しました。
今後の予定は、本棚や窓の前に置いてある荷物の整理を行いたいと思います!!
一緒にきれいにしてくれるという方、大ボシューです(^○^)


では!

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小田切ゼミの1年

♪クリスマスが今年もやってくる~

ということで、毎年この日だけは予定がありません(~o~)
友達にも「今日暇?」って聞きにくくて、気づいたら一人ぼっちなんですよね(笑)


ということで今日は外に出ました。
一人ぼっちにならないために…
その先は…そう、大学。


で、何も用がないのに行くのは辛いので、研究室の装飾をするという名目で大学に向かいました。
…研究室にはすでに先輩が(*^_^*)

でも卒論で忙しそう((+_+))
「ここにいたら邪魔なのではないか」と思うと、さらに辛くなりました(>_<)


とは言いながらも、研究室の壁を好きなように装飾していきました(笑)
装飾する前は先輩から「小田切ゼミは一番寂しいよね」と言われていましたが、装飾後は結構派手になりました(^_^)/
良いのか悪いのか分からないですけどね~(笑)

▼研究室の扉
小田切ゼミ2

▼扉に貼ってある紙
小田切ゼミ5
「もっと、もっと 大きくなるんだ」と、大きな木の幹に書いてあります。
これは、小田切先生が来年、1年間いなくなっても、自分たちで大きくなり(成長し)ます!っていう宣言的な意味を込めています。

▼informationボードを設置
小田切ゼミ1
小田切先生が出る講演会の情報や、ゼミ生からの情報をこのボードを使って発信していきます!

▼1年間の思い出
小田切ゼミ3
今年1年間の思い出を、春夏秋冬に分けて写真を貼ってみました~
これからも追加していきます!!

▼おまけ
小田切ゼミ4
空飛ぶ小田切先生。
「小田切徳美でございます」という紙もつけて、先生の紹介もしておきました~

ってな感じで、自己満足の装飾が完成いたしました!!

拍手~

拍手~


では!!!

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ゼミ対抗ソフトボール大会!!!

見よ、このキャッチボールをしている姿を!
ソフトボール大会

はい、これは僕ではなく地域ガバナンス論研究室の小田切徳美教授です。
僕はキャッチボールの相手をしています。
写真はありません(笑)


んで結果ですが…








もちろん







優勝




僕は地域づくりインターン公開ワークショップに参加する予定もあり、第一試合しか出場出来なかったのですが、その後「チームおだちゃん」パワーを発揮し優勝しました!!!!!

優勝の瞬間にいれなかったのが残念(+o+)


でも、その瞬間にいれなくても小田切ゼミ生であることを改めて誇りに思いました。



サイコーな1日になりました(^_^)/

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明治とは!

・あなたにとって明治大学とは?
・明治大学の魅力は?
・受験生にエール


この課題を大学の職員さんから出されました(^_^)/
高校に出向いて、明治大学の説明をするときに使用したりするらしいです~

そんなんで課題をやってみました(*^_^*)

■あなたにとって明治とは?
明治とは
「個」を発揮できる場
と書きました。

明治大学が掲げているのは
「個」を強く
ですが、強い個を発揮できる環境が明治にはあるという思いを込めて書きました~


■明治の魅力は?
with Odagiri T
挑戦を支えてくれる仲間と大学
と書きました。

生田環境デザイン部を立ち上げるとき、いつも支えてくれたのは友達でした。
そして大学公認サークルにまでなれたのは、大学の支えがあったからです。
そして写真に一緒に写っている、小田切徳美教授には本当にいつもお世話になっています。

小田切先生がいるから明治大学に入学してきた僕は、本当に幸せ者です。


■受験生にエール
写真はしつこいのでやめます(笑)
誇りの持てる明治大学へ!
と書きました。

僕は明治大学に入学して、本当に良かったと思っています。
そして大学に対して誇りを持っています。

誇りが持てるかどうかは、正直、考え方次第なのかなと思います。
でもまったく何も魅力がないようなところだったら、やはり「誇り」は生まれないと思います。
そういった意味で、明治大学には魅力となる素材がいっぱい詰まっている…そんなところだと思います。

ちなみに、はじめは生田キャンパスに魅力を感じませんでした。
しかし今は違います。
生田環境デザイン部の活動を通して、魅力をつくってきました。
これも考え方次第ではありますが…

まあ何が言いたいかと言えば、魅力は自分たちで作ることもできるということです。
魅力がまったくない…それなら、つくればいいんです。
「どうやって」と聞かれれば、「魅力をつくりたい」と思って活動していれば、その活動自体が魅力になってくるのだと思います。

難しいことではない

そう思います。


さあ、明日はどんな魅力を作ろうかな~



おしまい!

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